ご案内

2022年4月1日より解体工事、改修工事を請け負うのに石綿の調査結果報告が義務化されました。
※報告義務の規模は解体面積80㎡以上の解体工事、または請負金額100万円以上のリフォーム(改修工事)が対象です。
但し上記規模以下の工事も調査を実施し調査結果記録を3年間保存が義務になります。
事前調査を行う者は特定建築物石綿含有建材調査者・一般建築物石綿含有建材調査者・一戸建て等石綿含有建材調査者に行わせなければなりません。(2023年10月1日施行)

調査の流れ

調査事例